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【Dead by Daylight】第2.3.0章中盤のプレイヤーテストの作成パッチ ※重要そうなものは赤字

機能&コンテンツ

・機能- 生存者と殺人鬼に装備中のアドオンを確認できるHUD情報を追加

・機能- ゲーム内ポーズ画面でオファリングの確認ができるように情報を追加

・機能- イベント限定のオファリング、アイテム、スキンなどに新レアリティを追加。

 

バランス調整

月光を調整するオファリングの廃止

・ブラッドウェブのレベル2, 3, 4の時にパークをアンロックできるように

・窓枠を飛び越えるためには2.5m以上の加速が必要に

・スピリットの心音範囲内にいる生存者はフェーズウォークの音が聞こえなくなる。心音範囲外の生存者はフェーズウォークの音は聞こえるが、方向は識別できなくなる。生存者はフェーズウォーク中のスピリットの呼吸音が聞こえなくなる。

・殺人鬼の隣から生存者が始まってしまう問題を調整

・生存者をフックに吊るす時間が2秒から1.5秒に減少。吊るすアニメーションも改善

 

マップの変更

・フックの数の調整

・フックは互いに24m以上離れて生成される

・板は互いに16m以上離れて生成される

・丘の上のトーテムがより発見しづらくなる

 

・ザ ゲームの板の調整

・ハドンフィールドのフェンスの調整

・レリー記念所の窓枠の調整

・コールドウィンドファームの屠殺用の大木の調整

・ペールローズのマップサイズの調整

・グリムパントリーのマップサイズの調整

 

・各殺人鬼の懐中電灯でスタンする判定を頭に調整

・懐中電灯でスタンさせた際の通知をわかりやすく

・殺人鬼が懐中電灯でスタンされた際の目くらまし状態のエフェクトを改善。生存者が爆竹によって目くらましされた際のVFXを改善

 

治療の変更

・基本の治療時間を12秒から16秒に変更

・重症効果を-25%から-20%へ変更。重症効果は治療時間を20秒にする

・治療キットとそのアドオンの追加チャージを治療時間の変更に伴って修正

・倒れた状態での自己治療の限界を85%から95%へ変更

・倒れた状態から負傷状態への自己治療速度の変更。95%まで回復するのに30.4秒

 

サボタージュの変更

・工具箱を利用したサボタージュ:フック破壊速度のペナルティを廃止

・パークのサボタージュ:上記の変更に伴い工具箱を利用した際の破壊速度のボーナスを廃止

 

エンブレムの変更

・フックに吊るした生存者の16m以内にとどまっている場合、追跡者のエンブレムから時間に応じた減点が発生

 

生存者のパークの変更

・警戒:発動距離の制限とクールダウンの廃止、効果時間の調整。説明:殺人鬼が破壊行動をとると、殺人鬼の姿が3/4/5秒見えるようになる。

 

・絆:レベル1と2のオーラを見れる距離を向上。説明: 20/28/36m以内にいる仲間のオーラが見えるようになる

 

・鋼の意思:レベル1と2の“じっとする”発動条件を廃止。代わりにうめき声の減少が75/100/100%から50/75/100%減少へ。

 

・薬草の知識:治療効果増幅が10/15/20%から14/23/33%へ変更。基本の治療速度を14/13/12秒へ減らすことができるように。

 

・最後の生存者:全レベルのオーラ認識阻害距離を向上。さらに発動時にアイコンが点滅するように。

 

リーダー、不寝番、都会の生存術:パークの持ち主が範囲外に出た後15秒間パーク効果が残るように。

 

殺人鬼のパーク調整

・呪詛:誰も死から逃れられない:全レベルから生存者が一撃ダウンするように。代わりに行動速度上昇が+3/4/4%から+2/3/4%へ

 

選択は君次第だ:フック救助範囲を全レベルで32mへ。一撃ダウン状態が40/50/60秒間持続。アイコンが32m離れると点灯するように

 

・獲物:血の渇望1が発動すると赤いステインが消え、血の渇望が途切れるまで持続。狩人のカテゴリーに追加で30/40/50%のブラッドポイント獲得

 

バグ修正

・板でスタンされた際に殺人鬼がテレポートする現象を暫定的に修正

・ピッグがかがんだ状態で赤いステインが見えてしまうのを修正

・ピッグがロッカーを開けた際にかがんだ状態が解除されてしまうのを修正

・スピリット関連の様々なバグ修正

・各マップ内で通り抜けできそうでできない隙間を修正

・各パークのバグ修正

・その他バグ修正

 

開発者コメント

・決死の一撃:当初はこのパッチ修正で変更を加える予定でしたが、テストしてみた結果があまり芳しくなかったため保留しました。